どんぴしゃJrは、初代どんぴしゃのDNAを受け継ぎ、特殊軟質ラバーとV.HOPの角度を改め開発した究極のHOP!
数種類の激選したラバーを混合させ、その角度に適正な摩擦感を与える事に成功した特殊ラバーを使用!!
特殊ラバーを激選し調合の繰り返しから誕生したどんぴしゃJr!
初代、どんぴしゃのDNAを受け継ぎBB弾を中心にホールドさせるのは言うまでもない!!
3D V.HOP軟質ラバーは更に豊かなHOP表現を可能とし調整ダイヤル幅をルーズにもたらした!箱出しや通常の初速に対応!
トイガン市場に次世代HOPとして新風吹き込む!
どんぴしゃは発射後に弾道を矯正してしまうのでロスが極限まで抑えられたNEW HOP!!
室内におけるシューティングゲームから、サバゲーまで幅広くご使用できます。
3D V.HOP形理論により集弾・飛距離をコントロール!
3D V.HOP形理論??
HOP裏面のV形状に秘策があります。
そして、V形状によりラバーが独自にバタフライし、BB弾に「縦同軸強HOP」をロスなく与えます。
銃口側へと徐々に傾斜したV面は縮まり、BB弾をバレル中心に引き寄せ「同軸矯正」し発射させるプロセス。(図解1)
この同軸矯正はBB弾とインナーバレルとの干渉を防ぎロスを極限に抑える仕組み。
従来構造(カスタム品)はインナーバレル側で中心に抑えHOP手前で矯正していた。
しかしHOP面を通過したときのBB弾の軌道はどうだろうか!?
想像はつくと思うが・・・ラバー表面に接触後、抵抗が加わり軸から脱線!
更に抜き面が長いと接触時間と摩擦は通常の3倍にも達し、せっかく矯正されていたBB弾は中心から外れてしまうだろう。
外れた事でBB弾はインナーバレルとの干渉を余儀なくされ軌道は左右に振れてしまうのです!
この3D V.HOP形同軸矯正は発射後のBB弾をプロセスコントロール!
長掛け強HOPと同軸縦回転による直進性を維持させる。
長掛け抜き面効果により推進力が尽きたころ強HOPへと切り替わり、飛距離が期待できます。
この2つを兼ねそろえた新技術!
この一連のプロセスが発射精度を高めている訳です。
東京マルイ製 スタンダードタイプ ハイサイ 次世代に対応しております。
海外製も適しております!
詳細はこちら:
http://unit666hirofumi.blog.fc2.com/
注意:可変HOPの調整時、強くし過ぎず適度な範囲でご使用ください。強くし過ぎた場合、弾詰まりを起こし各パーツが破損します。